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小学生 英語先取り

1.中学卒業までの履修単語数

2.小学生の履修単語数は、600〜700語!

つまり、今までの中学生が3年間で学習してきた英単語の半分以上を 小学生のうちに学習するのです!

3.中学校では小学校英語の延長として、英語を「使う」活動が重視されます!

※英単語数は学習指導要領より。2020年の英単語数は小学校・中学校の合計。

新学習指導要領により、小学生のうちから英語格差が広がっていきます。 小学5・6年生では週に90分、正式な「教科」として本格的な英語授業がスタートします。

小学校の英語授業では、文法主体ではなく各場面場面でのフレーズについて「聞く」「話す」を定着させていくことに重きが置かれているテキストを使用していきます。

とはいえ、前述のように、扱う英単語数は、中1レベルの基本単語数を超えてきますし、 小学5・6年生の授業では、従来の「話すこと」「聞くこと」に加えて、「読むこと」「書くこと」の内容が盛り込まれます。 さらに、中学校では、小学校で学習する英語は理解できている前提で授業が進みます。

それに対応できるだけの力を小学生のうちからつけていかないと、中学に進んだとき、授業についていけない状態になってしまいます。
では、どうすればいいのでしょうか?


明海の「英語先取りコース」では、小学校の授業で扱う「聞く」「話す」内容を 「読む」「書く」につなげていくための授業を個別指導で行います。

基本的な<英単語><英文法>を中心に指導することで、中学英語へのスムーズな連結を図ります。

また、中学校で好成績を収める生徒は、小学校時代の勉強の貯金(基礎学力+勉強のやり方)がある生徒でもあります。

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